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こちらに転院して子宮内膜ポリープが見つかり除去手術を受けました。
前医では8回くらい人工受精しても妊娠にいたらなかったのがポリープのせいだったのかもと思い、手術後人工受精(クロミッド使用)をしましたが生理がはじまってしまいそうです。
2回くらい人工受精を試して体外と考えていましたが、年齢的に焦っております。
前医でアンタゴニトで採卵前に排卵してしまったので排卵をしない方法だとロングがいいと言われました。前回の人工受精はクロミッドを使用しているのでもう一周期あけた方がいいのでしょうか? 先生はもう一回くらい人工受精を試してみてもいいと思いますか?
だとすると今回は薬なしで人工受精をして、その次の排卵期から治療に入るようなかんじでしょうか? もし今回の生理後からロングをやる場合はいつ頃伺えばいいのでしょうか?こちらでの体外は初めてですので詳しく治療のスケジュールや金額などお聞きしたいと思っています。
高橋敬一院長からの回答
体外受精の前周期には排卵誘発剤を使用しない方が良いでしょう。人工授精は可能です。ロング法は生理開始1週間前ぐらいからスプレーを開始致します。次回は生理開始2週間目頃においで頂けますか。
お世話になっております。
次の周期に体外受精を希望しております。
今、生理1日目です。
いつ頃伺えれば宜しいでしょうか?
高橋敬一院長からの回答
次周期に体外受精をご希望の場合には、排卵誘発方法などを相談する必要があります。生理開始2週間目頃の排卵時期に来て頂けますか。
ご無沙汰しております。
報告が遅くなってしまいましたが、昨年5月に顕微授精にて妊娠し2月に元気な男の子を出産することができました。
治療中は辛いことも多かったですが、諦めずに頑張れたのは高橋先生始めスタッフの皆様のお陰です。本当にありがとうございます。
思い切って転院し、信頼できる高橋先生に出会えたことに感謝致します。
可愛い我が子と一緒に成長していきたいと思います。
また第2子も考えております。年齢もありますし早めにと思っておりますが、母乳で育てているので卒乳して生理がきてから来院すればよろしいでしょうか?
生理が来なくても排卵している場合もあると聞きましたがいつ頃の来院が良いのでしょうか。
お忙しいと思いますが、宜しくお願い致します。
高橋敬一院長からの回答
無事にお子様が誕生されておめでとうございます。生理がない場合には、通常は排卵はしていません。治療の開始は、生理が開始しているか、卒乳している場合になります。どちらかの状況になりましたらばおいで頂けますか。また一緒にがんばっていきましょう。
高橋先生、3月の周期でアンタゴニスト法で体外授精を予定させて頂いていましたが、持病に悪化があり他科受診をしていました。この間は生理も不順になり又、気持ちにも余裕がなくそのまま通院をお休みしていました。しかし、やっと気持ちも身体も落ち着いて来た所で、治療を再開したいのですが、なるべく自然な形や低刺激で治療をしたいと思っています。また、経血の状態も変わってきており、閉経前であるのかとも思います。閉経間際でも治療をご検討して頂けるでしょうか?
0.1%でも可能性があればもう少しだけ頑張りたいと思っています。
一応、次は13日目に予約をさせて頂きました。
高橋敬一院長からの回答
マイルド法での体外受精は了解致しました。できることをしていきましょう。
高橋先生
いつもお世話になっております。
先日の診察でAssistDのサプリを勧められたのですが、購入方法や服用開始時期の質問をしそびれてしまいました。
急いだ方が良いのでしょうか??
ちなみに次回の診察は今月の20日前後の予定です。
お忙しいところ申し訳ありませんが、ご回答のほど宜しくお願い致します。
高橋敬一院長からの回答
ビタミンDは生殖に重要な役割があることが最近分かってきました。しかし、緊急性のあるものではありませんので、次回来院時からで結構ですよ。葉酸もあわせてとるようにして下さい。
遠方からの転院する予定です。
初診の周期からIVFを希望ですが、その場合生理何日目までにいけばいいですか? 高橋院長で初診をとれたのですが、あいにく生理7日目になる予定です。その場合、この初診の周期は何もできませんか??
遠方から通い、限られた滞在なので 一周期も無駄にしたくないのですが、なかなかうまく初診の予約が取れずじまいです。
高橋敬一院長からの回答
大変申し訳ありませんが、当クリニックでは初診周期に体外受精を承ることを保証してはおりません。もし強い御希望がある場合には、他施設をご検討なさっては如何でしょうか。
お世話になっております。
半年前にFTをしました。
半年くらいで卵管が戻ってしまうと聞きました。
確認の為、
卵管造影検査を再度してもらうことはできますか?
高橋敬一院長からの回答
半年ぐらいで卵管が再度詰まってしまうとの話は私は聞いたことがありませんが、卵管は再閉鎖することはいつでもあり得ます。ご希望の場合には卵管造影検査を承りますので、生理開始6~10日に検査予約をして頂けますか。
高橋先生 いつも大変お世話になってます。体外受精し4月に妊娠確定し、順調に育っていますが、第2子を望みたいと望みたいと言う気持ちがあります。現在、凍結している杯は2個。現在の年齢42歳、順調に育ち出産予定が11月、次の胚移植をしたいと思っても、43才になります。出産後1~2ヶ月体を休め杯移植をすることは可能なんでしょうか?
主人は時間と金銭的に無理だから凍結延長はしないと言われてしまいました。諦める事が出来ず悩んでいます。
高橋敬一院長からの回答
まずは今の妊娠が準用に経過する事に注力して頂けますか。出産後、母乳をおこなっていないならば、ホルモン剤を使用して胚移植することは理論的には可能ですが、おこなった話は聞いた事がありません。出産後の体調をみてからの相談で良いと思いますよ。
高橋先生、いつもありがとうございます。
先日の診察で甲状腺ホルモンの数値が問題なかったので次周期に凍結胚を移植予定です。
次の生理5日目から飲むジュリナは先日の診察時に頂いているので次の来院は薬が無くなる前(生理13日目)に来てくださいとのお話でした。
今、気になっているのが、来月の移植の頃までに甲状腺のホルモン値がまた上がったりしないか心配になってきました。
チラージンSを飲み続けていれば今以上にホルモン値が上がる事はないでしょうか。
それとも移植前に再度、採血して念のため調べた方が良いでしょうか。
また、前回妊娠した際、アスピリンを飲んだのですがそれが良かったのかなとも思っています。
それと、子宮内膜刺激法というものをこの掲示板で拝見しました。
アスピリンと子宮内膜刺激法は、今からでは遅いでしょうか。
年齢的なことや最後の凍結胚ということもあり、出来るだけ良い状態で臨みたいと思っています。
高橋敬一院長からの回答
前回の検査で甲状腺ホルモンが正常であったので、チラジンは飲む必要はないでしょう。アスピリンは、当クリニックでは採卵周期に主に使用しています。子宮内膜刺激法は、まだその効果はいまだに明確ではなく、「反復不成功の方に試してみる」方法であり、今回は適応ではありません。ただし、もしどうしても試してみたい場合には、生理開始5日以内に来て頂けますか。
初めて質問させていただきます。
現在他院で不妊治療中です。顕微授精を3回行いましたが妊娠に至らなかった為、MRIを実施したところ子宮腺筋症・卵巣嚢腫がかなりひどく妊娠は難しいかもとのことでした。今後は可能性として、ホルモン注射で子宮を休ませその後凍結卵を移植してはどうかという話になりました。
このようなケースは、高橋先生のクリニックでは治療のご経験おありでしょうか?お忙しい中恐縮ではございますが、アドバイスなどいただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
高橋敬一院長からの回答
子宮腺筋症は手術も難しく、治療に苦慮することが多いものです。様々な方法が試されており、「どの方法が最も良い」とは決まってはいないのです。ホルモン注射も一つの選択肢です。詳しい状況が分からず適切なアドバイスはできませんが、担当医の説明が納得できるものならば、試してみては如何でしょうか。
先日はありがとうございました。
昨日・一昨日よりは出血量は少なくはなりましたが、時に生理痛よりは弱い痛みが左側に走ります。卵胞嚢腫によるものでしょうか?
今回初めての経験で、少し不安です。このままIVFは継続できるとのことですが、支障をきたすとしたらどんなことが考えられますでしょうか? また、注意点などあれば教えていただきたく思います。よろしくお願い致します。
高橋敬一院長からの回答
2cmの卵巣嚢腫では、腹痛はおこりません。たぶん別の問題だと思います。注射は予定通りにご使用頂けますか。
貴院の初診前の周期で 他院で人工授精(自然周期+HCG(トリガー)+プロゲステロン膣薬)をしました。
この場合、翌周期(貴院での初診周期)は何の治療もできませんか?
今回 海外から貴院へ転院希望です。
初診予約は生理周期3日(予定)でとりました。
スムーズにいければこの周期に体外を希望です。
しかし 前周期でなにかしらのホルモン剤を使っているので、今周期は何もできないというのであれば、初診予約をキャンセルし、帰国予定を変更します。
高橋敬一院長からの回答
一般的には体外受精の前周期にはHCGなどの排卵誘発剤は使用しません。しかし、体外受精をやってはいけないわけではなく、諸事情によりおこなう事はあり得ます。ただし、初診周期に体外受精をおこなうことは当院では保証しておりません。その様な制限を前提での受診は、当方ではむしろ困惑してしまいます。初診周期の体外受精を強くご希望の場合には、他施設の受診をご検討なさっては如何でしょうか。
大変お世話になっております。
5月5日に生理が来ました。
今まで生理期間は5日〜7日間あったものが、今回2日半ほどで終わってしまいました。
ネットなどで調べると、卵巣年齢が低い場合や閉経が近い場合の症状との事ですが、
このような体の状態で今周期予定している移植が出来るのかとても不安です。
診察予約は18日にとりました。
高橋敬一院長からの回答
生理が早く終わったことと、卵巣年齢や閉経が近いことはあまり関係はありませんよ。ネットでは探せば正反対の意見もいくらでも出てきます。診療は予定通りの来院で結構ですよ。
高橋先生お世話になっております。
4月28日に胎嚢を確認でき、5月に入り仕事をしながら、つわりと格闘しています。ジュリナとルトラールをもどしてしまわない様に気をつけています。おなかの赤ちゃんが生きていることを信じてがんばります。
14日の診察のよろしくお願いいたします。
高橋敬一院長からの回答
つわりは、むしろ良い兆候かもしれませんね。つわりがひどい場合には、無理にジュリナやルトラールは飲まなくても大丈夫でしょう。次回の来院をお待ちしています。
お世話になっております。
初体外で期待してましたが、生理になってしまいました。
残りの卵も胚盤胞にならず
凍結もできないでショックです。
自分の卵子の質の悪さに愕然としています。
仕事の都合で次の体外は秋くらいになってしまいます。
それまでに少しでも卵子の質を上げる方法はありますか?
このまま質の悪い卵子しか取れないでのはと不安で涙が出ます。
よろしくお願いします。
高橋敬一院長からの回答
今回はよい結果が出ずに残念です。PCOでは卵子は多くとれるのですが、質があまり良くないのがいつも問題になります。今後はその改善に向けて、いくつかの使い検査や方法を試していきましょう。次回は生理開始2週間目頃に来て頂けますか。
稽留流産を2回しました。
先日、そうは手術しました。
市原の某大学病院です。
42歳という歳で流産率が高いのは承知しています。
妊娠は自然妊娠で12週と9週で心拍停止でした。
良い方法はありますか?
高橋敬一院長からの回答
2回の流産は、習慣流産にはまだ入りません。年齢的に偶然おきた赤ちゃんの染色体異常の可能性が高いと思います。したがって,良い方法とは、次の妊娠を急ぐ事になります。
お世話になっております。先月、卒業させていただきました。その節はありがとうございました。
今回、妊婦健診にて胎児の心拍停止により稽留流産となりました。9週6日でした。
明日、流産手術を行います。
流産も2度目となり、ショックを受けていますが出血もなく実感がわきません。
年齢的に厳しい状況で、治療を終えることも考えなければならないと思っていますが、凍結卵もあることからもう少し、頑張ってみようかと思っています。
続けて流産し、今まで不育症や習慣流産の検査を受けたことがりませんが、受けた方がよいのでしょうか。高橋先生のお考えはいかがですか。
また、今後の治療をお願いしたいのですが、次回の受診時期についてもご指示いただければと思います。
高齢のため、凍結卵移植より採卵を優先していただいた方がよろしいでしょうか。
質問ばかりで申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
高橋敬一院長からの回答
今回、9週で流産とは非常に残念です。2回の流産では、不育症や習慣流産にはまだ入りませんが、不安ならば検査をすること自体は無意味ではありません。ご希望ならばお受け致しますよ、まだ凍結胚がありますので、もう少しがんがってみては如何でしょうか。採卵を優先する考えもあり得ますので、次回来院時にご相談下さい。
はじめまして
38歳から体外受精を始め、現在40歳になりました。下垂体機能低下によって、FSH、LH、E2全て低い状態です。月経もプレマリンなどで起こしています。フェリングを150〜300単位2週間ほど連日注射して、卵胞を育て採卵しています。5回の体外受精を行いました。合計24個採卵、22個は受精しました。そして8分割前後までは成長するのですが、5回の採卵で2個しか胚盤胞まで成長していません。1個は着床しましたが、初期の時点で成長が止まってしまいました。他の1個は陰性でした。
下垂体機能低下の為、自然妊娠は難しく、誘発剤に頼るしか方法がありません。現在、通院している医師には、「受精して分割しているのに、凍結出来る卵子が少な過ぎる、かなり酷い状態。精子の質にも問題があるかもしれない」と言われ、治療を続けるべきか迷っています。
高橋先生のクリニックでは、私のようなケースの経験が有りますでしょうか?
精子の質に問題はあるのでしょうか?
転院も視野に入れています。治療のアドバイスを頂けたらと思います。
お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願いします。
高橋敬一院長からの回答
下垂体機能低下状態の方は、現在も通院中の方もいらっしゃるので、特に珍しいとは考えておりません。胚の質と下垂体機能低下は直接的にはあまり関係ないかもしれません。排卵誘発の方法は今のままで特に問題はないと思います。精子の質は関係はしますがその影響は大きくはありません。それ以外のことも様々な面から考えてみる必要もあるかもしれませんね。転院は今の方法に特に問題があるとは思えませんが、ご希望ならばお受け致しますのでご希望の場合には受付にお電話頂けますか。
いつもお世話になります。
今日診察していただき、6月に採卵していただくにあたり、
アンタゴニスト法か、ロング法、選べますがどちらが良いですかということだったんですが、自分で色々調べてもどちらが良いのかわからないので、先生の意見もいただき決めたいと思っています。
年齢は36歳、AMHは3.79
今回オーストラリアから体外受精のために来ているので、
全ては卵子の質と子宮の状態だと思うのですが、移植まで持っていきたいと思っております。よろしくお願いします。
高橋敬一院長からの回答
排卵誘発方法は様々あり、それぞれメリットデメリットがあります。AMHの値をみると、どちらでも多数の卵子はとれると思いますよ。今回は初回なので、OHSSの可能性が低めのHMGアンタゴニストで如何でしょうか。詳しい相談は、直接おいで頂けますか。
お世話になっております。
本日、ルトラールの作用も期待できぬまま生理がきました。
D3に受診する予定ですが、その時に持病である内膜症の検査は可能でしょうか?内膜症の検査をもう1年以上してません。ちょうど1年前に稽留流産しましたが、その後の2回のIVFは、結果に期待できませんでした。今年に入ってからも、自然に…を期待してましたが、なかなか難しいようです。内膜症とは関係ないのか心配になりましたので、質問させていただきました。よろしくお願い致します。
高橋敬一院長からの回答
子宮内膜症の検査は、主に超音波検査によりおこなわれます。採血のCA125toいう腫瘍マーカーは補助診断であり、信頼性には欠けるのです。毎回超音波検査をしているので、内膜症の検査は頻回に行っていることになるのですね。